エロ食べログ 番外編ハプバー 1

耳痛え。

ハプバーに行ってきた。

おそらく高校生くらいからずっと行きたかった、ハプバー。

私にとっての夢の国であったと言っても過言ではない

誰と行ったのか気になるよね、そうみなさまお待ちかね腹パンビンタマンである。

(ちなみにここで改めて腹パンマンのスペックを発表しておくと、彼は身長182cm、某有名大学卒業、英語が話せベルギーのクォーターそして和彫りのタトゥー、趣味は腹パンというなかなかの不思議野郎である)

ちなみに腹パンマンもハプバーに行くのは全く初めてだったので2人そろって緊張し私に至っては汗ダラダラで入店した。(汚い)

カオス。まず男性店員パンイチだしベビードール着てるおっさん2人ぐらいいるしその辺で手マンされまくってる女いるし

23時前くらい、明らかに男性が多く男女比は8:2くらいだったと思う

単独で来ている女性はほとんどおらず、カップルは私たちを含め5組くらいいたかなと思う

とりあえずカウンターで眺めているととなりのベビードールおじさんに話しかけられる我々

いや、おっさん割と年いってんな……

1年の中で結構あたりだね、かわいいねお姉さんと言われ風俗を思い出し複雑な気分になっていると謎の白人男性登場。

日本語混じりの英語でいろんなことを教えてくれ、おっぱいを触りキスをしケツを揉みしだきその後30分ほどでさっくり帰って行った。

が、ベビードールじじいが永遠にとなりの席に居座りその後近づいて来た男性たちのおこぼれを授かるが如く触り続けているのである。

こいつマジ勘弁と思ったがおっさんに触られているところを腹パンマンに蔑んだ目で見られるのはなかなか楽しい気分だった。

あとおっさんのブツが立派だったため許した

その後近寄って来た塩顔サラリーマンと色黒ボディービルダー風の男に触られ続けエロい気持ちになってきたのでプレイルームに移動する。

ちなみにこの塩顔サラリーマンめちゃくちゃ顔がタイプで、しかも手マンがすげえうまかったのでもっと別のところで会いたかったと人生を死ぬほど後悔した

色黒ボディービルダーに関してはなんかこう、都会に出てきた田舎者感が強すぎて元彼たちを思い出し謎にめちゃくちゃ悲しくなったので割愛する

 

ねむいし浴衣を着てるやつを何人か見かけ腹が立っているのでとりあえずここまで、続きは夜にでも更新しようと思う

耳痛え理由についても後ほど書くがいま私の右耳が腫れていることはお伝えしておきたい