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トイレが怖くなくなったはなし

何人かで遊んだりしている時に1人でトイレに行くの苦手な人っていないの
わたしは苦手です
残った人たちは絶対自分の悪口言ってるだろうなって思ってた

小学校の女の子のグループも中学の部活も嫌いだった
何にも悪いことはしていないのに一番偉そうな子の気分でハブられたりハブらないといけないようなそういう(今思えばだけど)思春期特有のめんどくささがいやだった

でも最近普通にトイレに行けるようになった
この前ディズニーランドに行った時に気づいた
18年間生きてきてやっと友達ができたような気がした(クソ大げさだしこいつらわたしにそこまで興味ないだろうなというのもあるけど)
今まで結婚式に来てくれる人がいなかったらどうしようとかしょうもない事を考えて、中学校の頃の部活の集まりなど誘われたら遊んでいたけどもうやめようと思った

そんなの友達じゃないし何よりもそんな友達はいらない
わたしには本当に結婚を祝ってくれる10人にも満たない人たちがいればいい
類友感はあるので性格がめちゃめちゃいい人なんていないけどみんなまともで間違っていることは教えてくれるしこれからもずっと大事にしようとおもった

 

そしてなぜ急にこんな事を書いたのかというと昨日お店に小中一緒だった偉そうな女が来店したからである
久しぶりに見たそいつはクソブス出っ歯だったし、よく考えたら今まで威張ってた嫌なやつは大体ブスだし結構頭の悪い高校に行ったよなと思った
はあよかったざまあみろ
という勢いで書いたのがこの話でした。

おわり

なぜおしゃれなデブは存在するのか

Gm〜☀️

きれいすぎてぱしゃり。📷

#gm #instagood #good #instafollow #happy #l4l #followme

f:id:kgkgokg71:20161027112440j:image

 

というインスタグラマー風に初めてみたけど

ついに再開してしまった

再開する気は全然なかった

しかしなぜ再開したのかというとこの前久しぶりに会ったすっげー顔がタイプの人からブログ見てたと言われたのだ

というわけでわたしは相変わらず単純なブス

あと急に会った時にブログ見てるとか言われると本気でキモすぎる反応しかできないので本当にやめてほしいです。

 

さて本題に入ろう。

なぜおしゃれなデブは存在するのか

おしゃれなデブって謎じゃね?と心底思う
販売をやっているとやはり、おしゃれなデブという生き物に少なからず遭遇する
ちなみにおしゃれなデブというのはリズリサやダズリンなど可愛い服をパンパンにして着ているやつではない。
本当にただただおしゃれな太った人ということ


決してデブを否定したいわけではない
(もちろん病気や薬の副作用などで太ってしまう人もいるとは思うし)
ただ、そもそもデブが着られる服を売っているお店は少ないし、ということはやはり痩せた方が選択肢は広がりそうなものなのになぜこいつは太ったまま生きているのであろうかという疑問である。

そしてどこで服を買っているのか

自分で作ってんの?とも思ったのだがそんな技術が身につくのだろうか

むしろそんな技術を身につけるくらい服が好きなら痩せろよと思う

 

と、ここでまで考えて気づいたのだがデブというのは何に対しても執着心がすごいのではないか

食べ物に対して執着心がすごいからデブだし、服が好きならリメイクしたりするほど好きになるし、何となくだけど熱心なオタクもデブが多いイメージがある(これは偏見)

すごいなデブ

わたしは60キロ近くから50キロ前後まで痩せたので今までこいつら努力してないんだろうなーと思って見下していたがこれからはデブに優しく生きようと思った

 

そしてわたしは今日もバングルを求めやって来たデブのためサイズを広げている

何としても入れたいデブも必死で広げるのでこの前はピキピキッとバングルが泣いていた

その時はさすがに痩せろデブと思った。

おわり